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BTSのボイコット表明にもかかわらず、グラミー賞は『アジア・ポップ』部門の設置を強行

BTSのボイコット宣言にもかかわらず、グラミー賞は『アジア・ポップ』部門の新設を進めています。

ハーヴェイ・メイソン・ジュニアCEOは、アジアの音楽コミュニティのリーダーたちとの協議を経て、新部門を支持する声が強まったと主張しています。

6月に発表された新部門『最優秀アジア・ポップ・ミュージック・パフォーマンス賞』に対し、批判が集まる中、グラミー賞は方針を維持しています。

出典(元記事)

リンク先の公開情報をもとに、Fan(Q)が日本語で要約したニュースです。

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